マインドマップに対するつまづきは、実はとっても小さなものかもしれないという例をご紹介

 

最近マインドマップ100枚プロジェクトに取り組み始めた方からこのようなLINEのメッセージが届きました。

 

『3枚目で、すでに苦しいです・・・』

理由を聞いてみると課題となっているテーマでのキーワードが出てこないとのこと。そこで、ちょっとしたヒントをお伝えしてみたのです。本当に些細なアドバイスでした。

 

そして続く8枚目の頃にはこのようが変化が見られました。

『8枚目はサラサラーっと描けた気がします。言われたように、だんだん思考が活性化してきて、3~7枚目からの絞り込み&描きたしが楽しかったです^^』

 

と!!

 

ヒントといってもたった一言だったのです。

 

楽しんで取り組んでもらえることは本当にうれしいことです!今までもし挫折したことがある、という方がいればぜひ一緒に取り組んでみませんか?

 

壁は意外にも低いかもしれません。

 

私はほんのちょっと自分の経験からコツをお伝えしているにすぎないので、他の受講生もすべて同じことを話してくれるのですが、「マインドマップをかくのが楽しい!」という言葉がでるのは、マインドマップのすごさを私自身も改めて実感します。

 

みなさんのみ込みも早いのか、マインドマップのルール自体は100枚プロジェクトに進み1-2枚程で完璧にかけるようになっているのです。ですので、このプロジェクトは主に今後どのように応用していくか、に注力できます^^

 

あなたもアイデアが溢れる思考の基礎を育てるプログラムで、思考を底上げし、2018年から、人生を創造していきませんか^^

 

ご参加をお待ちしています!!

 

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